Q & A

QandA

どんな所?どんな毎日?
とことん知りたい九州電気専門学校!

入学前に学校を見学したいのですが、そうした機会がありますか?
オープンキャンパスを開催しています。
学校選びの早道ともいえる、オープンキャンパスで学内の雰囲気を体験してください。
随時、学校見学も受付けていますので、お気軽にご相談ください。
学校説明会への申し込みはこちらからどうぞ。
併願制度はありますか?
この制度は、本校に合格内定後、大学または短大を受験し、入試結果を見て本校へ入学しようと考えている人に、特典が与えられる制度です。
本校への入学手続きは、大学または、短大の合格発表後に行いますので、大学または短大との併願を希望される方はこの制度を利用してください。
夜間部と昼間部の違いは?
時間、曜日の違いは各学科ページをご覧ください。夜間部には教養科目、一般科目の一部がありませんが、専門分野のレベルに違いはありません。
夜間部を志望したいと思いますが、授業開始時間は何時からでしょうか?
電気工学科と電気工事士科に夜間部があります。それぞれの科によって、授業開始、終了時間が異なります。
●電気工学科夜間部 18時~21時10分
●電気工事士科夜間部 17時45分~21時55分
車通学はできますか?
夜間部は、車、バイク通学が認められています。申請後、許可証を発行します。
アルバイトはできますか?
事前に許可を得れば可能です。
第二種電気工事士の免状は、中学校卒業者でも専門学校を卒業すれば貰えますか?
本校は、経済産業大臣から指定を受けた「第二種電気工事士養成施設指定校」であり、電気工事士科で規定の単位を履修すれば、国家資格の第二種電気工事士免状が卒業時に貰えます。学歴は問いませんが、指定校に規定されている単位を履修する必要があります。
実習設備や、実習用のパソコンは自由に使えますか?
実習用のコンピュータ設備は、本校の生徒には放課後などの授業時間以外での、自由な実習を認めています。
インターネット、プログラムの応用実習、レポート作成など放課後に楽しくやっています。
学生はパソコンを購入しなければなりませんか?
パソコン購入は自由です。
自分専用のがほしい学生は購入されるのが良いでしょう。
学校設備として、最新のパソコンを、実習室に設置しています。
また、放課後でも実習室のパソコンを使用することができます。
女子でも入学できますか?
もちろん男女の区別はありません。これまでにも、女子の卒業生はありますし、近年女子の入学が続いています。電気工事業界は、男性の多い職場ですが、女性の卒業生も活躍されています。
専門士の称号は与えられますか?
電気工学科昼間部を卒業したものは、文部科学省認定の専門士の称号が与えられます。
聴講生制度はありますか?
本校では科目等履修生の受け入れをしています。受け入れ学科は電気工学科定時制です。
奨学金制度はありますか?
本校独自の奨学金制度はありません。
本校の電気工学科の学生で、日本学生支援機構の奨学金を希望する方は、入学後、学校長の推薦により日本学生支援機構の奨学金制度への申請ができます。
通学定期は使えますか?
JR、電車、バスなど、交通期間を利用して通学する場合は、通学定期が利用できます。
また、帰省や旅行の場合、JRの学割が利用できます。
学生寮は完備していますか?
在学生200名足らずの、こじんまりした学校ですので、学生寮はありません。
そのかわり、下宿やアパートを継続的にお願いしている所がありますので、通学不可能な学生には十分な「下宿・アパート情報」をお届けします。提供する時期は、卒業生との入れ替えなどの関係から、年末・年始頃になります。
大学への編入制度は適用になりますか?
大学が編入学試験の結果や専門学校での履修内容などを評価して、編入年次を決定します。編入年次をはじめ、単位認定など編入学に関することは、各大学により定められているため、事前に希望大学の入試課へ問い合わせて、編入学に必要な手続きや書類等について調べておくことが必要となります。
大学へ編入するときは、何年次に編入学できますか?
大学が編入学試験の結果や専門学校での履修内容などを評価して、編入年次を決定します。編入年次をはじめ、単位認定など編入学に関することは、各大学により定められているため、事前に希望大学の入試課へ問い合わせて、編入学に必要な手続きや書類等について調べておくことが必要です。
電気工事士科に支援制度はありますか?
一般教育訓練給付金制度があり、電気工事士科の夜間部に入学した方が対象となります。一定の条件を満たす雇用保険の一般被保険者(在職者)または一般被保険者であった方(離職者)が、厚生労働大臣の指定する教育訓練を受講し修了した場合、本人がその教育訓練施設に支払った経費の一部を支給する雇用保険の給付制度です。(詳しくは最寄りのハローワークへお問い合わせください)
電気工事士科夜間部に適用される「教育訓練給付制度」とはどんなものですか?
電気工事士科(夜間部)に入学の方で、一定の条件を満たす雇用保険の一般被保険者(在職者)または一般被保険者であった方(離職者)が、厚生労働大臣の指定する教育訓練を受講し修了した場合、教育訓練施設に支払った教育訓練経費の20%(支給要件期間が3年以上の者。ただし、初回に限り1年以上の者)に相当する額(上限10万円)がハローワーク(公共職業安定所)から支給されます。
平成19年9月30日以前に受講を開始された場合は教育訓練経費の40%に相当する額(上限20万円(支給要件期間3年以上5年未満の場合は教育訓練経費の20%に相当する額(上限10万円))がハローワークから支給されます。 詳細は、事務局へ問い合わせてください。